踵が痛いのはつらいものです。踵の痛みの原因を紹介します。

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足底筋膜炎が踵が痛い原因


踵が痛い原因について考えてみました。


というか、踵が痛いと歩けなくなるんですよ。


まぁ、いろんな原因があるみたいなんですが、歩く度、激痛がするのは勘弁したいものです。


といっても、私の場合、踵が痛い時があるんですけど、この場合、原因はよく判っているんですよ。


冬になると踵が乾燥してがさがさになるんです。


で、ついつい、皮を剥いてしまうんです。


その結果、お風呂に入るとそこがかなり、痛いです。


まぁ、この場合は踵の角質化が進んでしまったせいなんですげとね。


それに踵が乾燥のためにぱっくり割れてしまったらさすがに歩くのが痛いですよね。


冬場は素足で歩き回らず、保湿ケアをすればいいんです。


しかし、それ以外でも踵が痛くなる場合があります。


この場合は足の病気ですね。


足底筋膜炎というんですが。


なんでも、踵が痛いと言う原因が多いそうです。


どうやら、スポーツをやっている人、立ち仕事をやっている人、40代50代の人に多いそうです。


この場合、踵の上の辺りや土踏まずが痛いんだそうです。


その原因なんですが、なんでも、足に負担がかかるのが原因なんだそうです。


なので、ふくらはぎやスネ、足首などをケアすると痛みがなくなるみたいです。


次に踵骨棘というものがあります。


なんでも、レントゲンで撮影すると、踵の部分にトゲのようなものが映るんだそうです。


そして、この病気の原因なんですが、踵から強く降りるような走り方で踵を痛めるということなんですね。