美白は女性のあこがれ、美白になる方法を紹介します。

美容と健康ナビ

健康の大切さ、美容の大切さ、いろいろな事を紹介します。参考になれば幸いです。

▼MENU

にがりで美白とシミ消しと便秘解消!


皆さん、「にがり」ってご存知ですか?


豆腐を作る時に豆乳に入れて固める、あの「にがり」です。


実は、あの「にがり」は、豆腐を作るだけじゃなく、シミ消しにも効果があるんです!


にがりは、海洋深層水から食塩を取った後の残りの液体です。


マグネシウムが豊富で、最近ではドラッグストアでも買える、栄養機能食品として知られているかもしれませんね。


我が家で飲んでいるにがりは、1日の摂取目安は15mlです。


ですが、そんなに厳密に量を計って飲んではいません。


薬を飲む時のお水に、チューッと一吹きして飲んでいます。


スポンサードリンク



何故にがりを飲むようになったのか。


最初ににがりを飲み始めたのは、母でした。


その時は、単に「体に良いから」だと思っていました。


そして、私もにがりの成分であるマグネシウムが、便秘解消に効果があると知ってから、飲むようになりました。


マグネシウムは水分を引き寄せる作用があるので、便が柔らかくなるんです。


ですが、母がにがりを飲み始めた理由は、便秘解消でも健康の為でもありませんでした。


何と、にがりには、できてしまったシミを薄くして、消してしまう働きがあるからだったんです!


母は、ずっとスーパーでパートをしていました。


スーパーの冷ケースの蛍光灯は、日焼けのように焼けてしまうんです。


その為、母の腕から手の甲には、点々と大きめなシミがあり、当時40代だった母の手は、おばあさんのようでした。


しかし、地道ににがりを飲み続けて20年以上。


手の甲の、1番濃くて大きかったシミが、すっかり薄くなりました!


もちろん、顔にもシミはありません!


私は便秘解消の為だったので、飲んだり飲まなかったりだったのですが、これを聞いてからは毎日飲んでいます。


おかげで、私も頬にあったシミが薄くなり、ほとんど目立たなくなったんですよ♪


ちょっとクセはありますが、お水に入れて飲めば、気にならない「にがり」。


ぜひ取り入れて、美白を目指してください!


美白になる方法

日焼け止めで美白になる

女性のファッションやメイクなどのトレンドは、その時期の流行によって変わりますね。 以前はガングロなるスタイルも流行したものですが、今時は美白を心がけている女性の方が多いですし、美白肌を保つために努力している人が多いのが現状ですね。 ...

半身浴で美白を目指しましょう。

一日の疲れを癒す場としてお風呂を楽しんで利用している方は多いと思います。 香りや色がお気に入りの入浴剤を使ってみたり、お気に入りのアロマを炊いてみたり、ゆっくりと本を読んだり音楽を聴いたりと、自分に合った方法で癒されて、一日の疲れを...

美白へのこだわり

私は日焼けしないようにそれなりに気をつかっている方だと思います。 季節を問わず気候も関係なく家から一歩出る時には必ず日焼け止め乳液SPF50+ PA+++の物をつけてます。 日中、車を運転する時は紫外線が目に入らないようにサングラスをかけます...

肌の周期に合わせて美白になる方法

美白になるために一番大切なことは、肌の周期に合わせて毎日適切なお手入れを続けることです。 そのための具体的な方法ですが、まずは毎日日焼け止めを塗ることです。 これは、外出するときだけではなく、家の中に1日中いるときも当てはまります。...

トマトで美白になる

最近の美へのこだわりは、見なさん特に強くなっていると思います。 各化粧品メーカーもこぞって、美容への商品を沢山出していますが、特に美白に関しては各メーカーはとても力を入れているように感じます。 そもそも美白はとどういったことなので...

美白トリートメントについて

輝くような白い肌。 女の子は常に自分磨きを忘れてはいけませんよ。 なので、色々と美白トリートメントをピックアップしてみたんです。 とはいうものの、美白トリートメントでどういうものがしっくりくるんでしょうか。 何故、お肌のトリー...

ビタミン類をしっかり補給する

美白になりたい。 これは、最近の女性は皆が思っていることではないでしょうか。 色が黒いことも、健康的で若々しいと見えますが、やはり日本人特有の色白の美しさは誰もが願うことではないでしょうか。 美白になるには様々な要因が必要です。 ...

外からのケアと内からのケア

顔で目立ってしまうシミやそばかすをケアして美白になりたい、と思っている女性は少なくないですよね。私もシミに悩まされている1人で、美白になる方法を探しています。シミやそばかすがあると、どうしても隠したくなりますから、ファンデーションも厚め...

おすすめリンク